2009-02-23 / Category :: サイト紹介 / Author :: ut | コメント(0) | トラックバック(0)
調べるといっぱいあるもので、もっぱらWindows Live Writerがよいとおもってました。
MT(MovableType)で利用可能な(と思われるものも含め)以下、まとめてみました。
フリー・オープンソースソフトウェア
○Windows Live Writer(Windows Live Writer Beta)
http://get.live.com/ja-jp/betas/writer_betas
※インストールに管理者権限が必要
※Amazonアソシエイトプラグインなどプラグインが豊富
○xfy Blog Editor
http://www.justsystems.com/jp/products/xfy_blog/
※UTF-8で管理のため?文字化けするケースがある。
○BlogWrite Ver: 2.6.6.79
http://www.witha.jp/BlogWrite/
※無料版(機能限定版)は、1行広告が入る。
○簡単ウェブログ投稿アシスト
http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/050713/n0507132.html
※インストールには管理者権限が必要です。
○ubicast Blogger
http://www.ubicast.com/products/blogger/
2009-02-23 / Category :: 日記 / Author :: ut | コメント(0) | トラックバック(0)
iGoogleをいつも使ってます。ですが、ここ最近のエラーの多さ。
本日は、これ。このメッセージの出る前に、ものすごいJavascriptErrorが出まくって、やっとおちついたかとおもったら、何も表示されていないので、再読み込みしたら、今度はエラーが出なくて、下のメッセージ。
![]()
?JavaScriptの設定なんていじったことが無く、何じゃこれ?です。iGoogleのページを見たらJavascriptが勝手にOFFになったのか?と疑い、設定を見ましたが、Javascriptは実行可能。現に他のページは動いてます。
以前、GoogleのAdsenceというサービスで、突然アカウントが無効にされたときに、
「われわれは、素晴らしい技術を持っています。それをもってあなたの不正を見つけることができた」
って、ありもしない疑いをかけられ、その後不正はしてないと訴えたけど、無視され続けていて、技術力に疑問は持っていたのですが、やはり便利なので使っておりました。
しかし、ここをきて、エラーが多い。
数日前は、以下のメッセージでした。
こいつもひどい。ユーザを疑ってます。自分たちの技術力の無さをお客様であるユーザ側でウィルス感染しているかのようなメッセージ。

追記。技術力があるので、あなたの不正を見破った的なことを言われたので反感をもっていますが、サービスなど素晴らしいものが多く、案外と好きですよ。Google。
2009-02-10 / Category :: 日記 / Author :: ut | コメント(1) | トラックバック(0)
「変革は、弱いところ、小さいところ、遠いところから」という本を読みました。「街づくり」をテーマとして取り掛かった内容です。以前「降りて行く生き方」という本を読むきっかけとなった「降りて行く生き方」という映画を作られた弁護士の森田氏が、人生が変わったというほど影響を受けた本だということで、読んでみました。
この本でいろいろ学びました。
などなど。私が読んで勉強になったなと思うところです。
本を読んだ人によって感じることは違うかもしれません。
最近思うのですが、HOW TOものだったり、7つの○○、こういうときはこうしなさい、などの本が多いし、ベストセラーになったりしてます。問題を解決するには、この本を読めば答えが書いてある的な本が多い気がします。
答えをすぐにみつけて、その瞬間はそうか~、とか、楽しかった、とか、学んだ~と思うかもしれません。でも、そういうものはすぐに忘れてしまうでしょう。
覚えるためには、何度も読んで繰り返し読む、反復学習が必要です。(脳科学的に)
だけど、本質はそうではないと思います。本を読みながら自分の考えと照らし合わせ、自らその答えを模索し、自分の答えを出す。自らで考えて答えを出すことが必要だとおもいます。
2009-02- 8 / Category :: 日記 / Author :: ut | コメント(0) | トラックバック(0)
退去時のトラブル。現在朝日新聞で特集されています。賃貸物件の敷金について。
関西地方、九州地方では、「敷引」という特約が商習慣として存在するそうです。
「退去時の返還金=敷金-敷引」となり、ほぼ全額の敷金が返却しない仕組みとなっているようです。
最近は、敷引はおかしいということで、裁判事例もありますが、半額程度戻ってきます。そもそも最初の契約書に「敷引」という項目があること自体、おかしな商習慣ですね。礼金でいいんじゃないのかなと思いますけど。
敷引を賃貸契約書に書かれた場合は、ちょっとわかりませんが、知人の話によると、
とある企業では、敷金3カ月の物件を借りていたとして、退去日が決まっていれば、その3か月前から家賃の支払いをしないそうです。
敷金とは、本来、家賃の補てんとして使われるものであるので、ちょうど使いきったときに退去するわけですね。
これで確実に全額使い切りです。
そのあと、クリーニング代の請求とかあった場合でも、著しいものでなければ、生活の汚れとして支払う義務はありませんので、弁護士にお願いしてささっと処理してもらうそうです。
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